FC2ブログ

残照の滑空機~第1章~

画像をくりっくするとおっきくなります。
akiko051s_202008180828123df.jpg


            ~第1章~


結城浩嗣は夢を見ていた。

夢の中で結城は、妹の香苗の手をとり、待ってろ、兄ちゃんが必ず何とかしてやるから、いいか、ここから絶対動くんじゃないぞ、わかったな、わかったな香苗、と念を押すように何度もささやいていた。

香苗は不安げな表情を見せながらも、動かないよ、動かないから早く戻ってきて、と幼い口調で浩嗣にすがるような目を向ける。

逃げるんじゃない、俺は逃げるんじゃないんだ、とつぶやきながら、泣き出さんばかりの表情で結城は二階の窓から裏庭に飛び降りると、脱兎のごとく駆け出した。

結城の自宅の裏庭から町へと続く小道は、地元の人間しか知らない農道だ。

さすがの上陸部隊もこの道までは把握していないだろう。

転げまろびつ結城は、生い茂った背の高い木々に手足をうたれながら、懸命に農道をひた走った。

街には警察官のおじさんの家がある。

おじさんの家までたどり着ければ。

おじさんの助けがあれば、あるいは。

早くに両親をなくした浩嗣にとって、香苗は唯一の肉親だ。

香苗を失うこと、それは浩嗣にとって半身をもがれることにも似て恐怖そのものだった。

泣くな、今泣いてどうする、浩嗣。

泣いてる暇があったら走れ。

ぼんっ、と花火がはぜるような音がして、自宅のある辺りから火の手が上がったのは、ちょうど結城が農道を抜けたあたりでのことだった。




「か、香苗!香苗!っ」

自分の叫び声に驚いて、結城はがばりと身を起こす。

激しい動悸に呼吸を荒げながら結城は、わかっている、現実じゃない、もう何度も何度も繰り返し見た夢だ、と自分に言い聞かせていた。

一体いつになったらこの夢から開放されるのだろう、とつぶやいてみる。

そんな日は永遠に来ないのかもしれない。

自分の女々しさに舌打ちしようとして、結城はなぜか口の中が妙にじゃりじゃりするのを感じた。

そういえば体の節々もひどく痛む。

しかもなぜ自分は濡れネズミなんだ。

体の下にベッドはなく、天井がどこにも見当たらない。

待て、どうして僕は、青空の下、野外で寝そべっている?

ここはどこだ、と結城は半開きの目を何度かこする。

砂浜に打ち寄せる波と、遠く広がる海岸線。

状況を把握しようと、振り返った結城の目に飛び込んできたのは、砂浜を走る小さなカニのせわしげな狂態と、興味深げに結城を見つめる、しゃがみこんだ少女の不思議そうな顔だった。

「え、香苗・・・?」

現実と過去がオーバーラップする。

落ち着け浩嗣。

香苗のはずがない。

あれはもう過ぎた過去のことだ。

「・・・お嬢ちゃん、変なこと聞くけどさ、ここ、どこだろう?」

「・・・・・・・」

ニコニコと笑ったまま何も答えようとしない少女。

6~7歳ぐらいだろうか、もっと幼いような印象も受けなくはない。

少し丸顔だが、赤く染まった頬が愛らしい。

聞こえなかったのだろうか?と結城はもう一度同じ質問を繰り返す。

確か昨日の夜、寝床に入ったときは、船室の硬いベッドの上だったはずなのだ。

「あの、お嬢ちゃんはいつからここに居るの?ここどこかわかる?」

相変わらず、答えはない。

「その子はなにも答えられんよ。聾唖だ。聞こえないししゃべれない」

頭上から聞こえてきた声に頭を上げた結城の視界に飛び込んできたのは、真っ白な髭をたくわえた初老の男の姿だった。

男の憮然とした表情に幾分気おされて、結城は小さくすくみ上がる。

「え?聾唖・・・」

「・・・・厄介なことになったな・・・」

初老の男は少し表情を曇らせると、無遠慮に右手を差し出し、結城を無理矢理立ちあがらせた。





「・・・おそらくあんたの乗っていた船は難破したんだろう。このあたりは潮流が複雑な上、海面上からは見えない岩礁が海底にごろごろしているからな。付近の航海ルートを知るものは少ない。ましてや昨日はあの天候だ。地元の漁師でも船を出そうとはせんよ」

初老の男は結城を先導しながら、隘路を分けいって行く。

道に人の手で整備された痕跡はあったが、生い茂る野草や樹木にはばまれ、ひどく歩きにくいことこの上ない。

慣れた様子でひょいひょい歩みを進める男の姿が結城には、熟練のマタギのようにも見えた。

それにしてもこの風景は・・・。

裏庭から町へと続く小道もこんな感じじゃなかったか。

重なる符牒の数々に、結城は軽い眩暈を覚えていた。

「・・・入隊志願か?」

背中越しに男がぼそり、とつぶやく。

「・・・なんでわかるんですか・・・」

「昨日みたいな天候の日に船を出してこの海域を突破しようとするなんて、それしかありえんだろ。アメリカさんはこの海域のことを知らんし、知っててもノープロブレムで強行突破するだろうからな。戦局は芳しくないことだし・・・食い詰めたか、あんた」

「・・・今の日本に食い詰めてないやつなんて居ないでしょう」

「そりゃそうだ」

男が鼻で笑う。

「でもな、あんた、ラッキーだった、と思わなきゃならんぞ。沖合いで難破した船は海流に乗って必ずマリアナ海溝の方に押し流されるんだ。この島に漂着するなんて、まずありえないんだよ。信心が良かったのかなんだかわからんが、命が助かってよかったな」

「・・・・・・・」

助かったところでこれからどうすればいいのだ、とは口にしない。

まずは置かれた状況を把握するべきだろう。

「ここは一体どこなんですか・・・」

男に返答はない。

「さっき島、とおっしゃってましたよね。どこの島なんですか。僕が知る限りでは航行上の海図に島はなかったはずだ・・・」

「・・・あんた、名前は何と言う」

「結城です」

「そうか、結城か。いいか、結城君。君が命を長らえたことは確かだ。だがな、この島が君を歓迎している、と早合点はするな。これから君を案内するところの反応次第では君には再び島を出て行ってもらうことになるかもしれない。いいか、甘い考えは持つな」

「甘い考えって・・・」

何も判断材料を与えられていない立場で、甘いも辛いもない、と結城は思ったが、今騒ぎ立てたところで立場が好転するとも思えない。

押し黙ったままひたすら男の後に続く。

聾唖の少女が男の周りをぱたぱたと駆け回りながら、ちらちらと結城を盗み見し、興味深げに結城に笑顔を向ける。

つられて笑いそうになりながらも、結城は、少なくともまだ下関までは南下していなかったはずだ、地理的には四国近辺のはずだ、とこっそりあたりをつけていた。

「・・・あそこだ、結城君。まあ、あまり期待はするな」

突如途切れた道の奥に広がっていたのは、ちょっとした球場ほどはあろうかという整備された平地だった。

ログハウス風の木造家屋が並ぶ中、ひときわ大き目の1軒を男は指差していた。

「昭和村へようこそ、結城君」

2046年10月、まだ幾分暑さの残る朝方、結城は島での第1日目を困惑の中、迎えようとしていた。

画像をくりっくするとおっきくなります。
akiko041


「とりあえず今日からこの部屋使ってくれたらいいから。昨日は寝苦しかったでしょ。あそこ村の会議場みたいな場所だから。ベッドも何もないしね」

大きく窓を開け放つと、亜紀子は結城に向かってにこりと微笑みかける。

「いや、馴れてますから、ああいうの」

なんのてらいもない健康美あふれる笑顔に、結城はどぎまぎと会釈を返す。

20代後半ぐらいだろうか。

すらりと伸びた長い手足とボーイッシュに切りそろえられた髪、まるで化粧っ気のないつるりとした顔立ちは、ともすれば高校生のようにも見えたが、立ち居振る舞いに学生にはない落ち着きがある。

結城が昨日まで生きてきた世界ではついぞ見かけなかったタイプだと言っていい。

結城の周りにいたのは、いかに男に依存して楽をするかという事しか考えていない女狐と街路に立つ売春婦だけだった。

戦火にみまわれて以来、多くのまともな女性はあるかなしかの伝手をたどり伴侶や恋人と外国に逃げたし、そうでない女性は甘言にそそのかされ、騙されて外国人に買われていった。

残ったのは女狐と売春婦だけ、というのも、ある意味わかりやすい淘汰といえる。

今の日本では、こすっからく、死人の懐でも躊躇なく探れる人間しか生きていけない。

「しかしまあ、良かったわね、とりあえず滞在が認められて。初めてのケースよ。そもそもお客さん自体がこの島では初めてなんだけれど」

自分で言ったセリフがおかしかったのか、亜紀子は口元を抑えてくすくす笑う。

「まあ・・そうですね。僕も色々意外でした」

結城は見るともなしに自分の足元に目線を向ける。

そこには結城の手をぎゅっと握り、にこにこと微笑む聾唖の少女、千紗の姿があった。

結城が昨日、初老の男、春日部に案内されたのは、島の長として全島民を統べる男、金沢の邸宅だった。

開口一番、金沢は苦虫を噛み潰したかのような表情で結城にこう告げる。

漂着したばかりのあんたにいうのは酷だが、悪いが出て行ってくれ。

この島はなにかと特殊なんだ。

新たに住民を受け入れる予定は今後一切ない。

船はこちらで用意する。

船着場まで案内させるから、そのまま何も聞かずに、すべてを見なかったことにしてはくれないか。

にべもない、とはこの事か。

だが結城はそんな金沢の言質を、格別非情であるとか温情に欠ける、といった風には思わなかった。

頑ななそぶりを鑑みるに、この島なら内地より、いい暮らしができるということなのかもしれないが、それもこのご時勢だ、大同小異、といったところだろう。

なにより結城は入隊すべく危険をかいくぐって神戸港から船に乗り込んだのだ。

その目的はまだ完遂されていない。

命が助かったのは僥倖と言えたが、助かったが故に結城はこんなところでまごまごしてはいられない、という思いに強く駆られていた。

島から出ることに特に異論があろうはずもない。

どうもすいません、とんだ闖入者でした、と頭を下げ、部屋を出て行こうとした時の事だった。

結城の後ろに、春日部に手を引かれて佇んでいた千紗が、突如顔をくしゃくしゃにして地団駄を踏み出したのである。

千沙は発せられぬ声にいらだち、伝わらぬ気持ちを全身で表現するかのように、大きく腕を振り上げ、足を踏み鳴らし、交互に春日部と金沢を見て、ぽろぽろと涙をこぼす。

それは大の男ですらひるみかねない剣幕といえた。

あわてたのは金沢である。

どうしたんだい千紗、なにが気に食わないんだい。

おろおろと春日部にすがるような目線を向ける金沢の姿は、先ほどまでの高圧的な態度とは打って変わり、孫のご機嫌を必死で伺うおじいちゃんそのもの、だった。

どうなってるんだ春日部君、千沙は私達の会話の内容がわかってるのかい、この男を放り出すのが気に食わないとでもいうのかい?と金沢が当惑気味につぶやく。

さあ・・でもこの子は、異様に勘が鋭いところがありますから、と春日部。

結局おさまらぬ千紗の癇癪に根を上げた金沢が、しばらく様子を見て決める、といった途端、けろりと千紗は疳の虫を引っ込め、ニコニコと結城の足にしがみついたのだから、少女とはいえ現金なものである。

その姿は、本当に聾唖なのか?と結城が少し疑いかけたほどだ。

「・・・千紗ちゃんのおかげですよ」

「千紗はね、こっちがびっくりするぐらい人の心を見透かすからねー、結城君が気にいられたってことはきっと結城君自身にも千紗をほうっておけない、と思う気持ちがあった、ってことよ、きっと」

核心をつくかのような亜紀子のセリフに結城は思わず押し黙る。

僕はいつのまにか千紗と香苗を重ねて見ていたのだろうか。

その問いかけに対する答えは今の結城の中にはなかった。

「まあ、結城君も色々事情はあるかと思うけどさ、しばらくは千紗のためにも島に居てやってよ。出て行くのはいつでも出て行けるからさ。この島じーさんばーさんしか居ないから。若い人って珍しいのよ」

「そのことなんですけど亜紀子さん・・・」

「なに?」

ベッドのシーツを整えながら、亜紀子が背中越しに返事する。

「ここいったいどのあたりなんですか・・・。それに、なんでこの島だけ戦火に見舞われてないんですか・・・。ここに来るまでの道で銃痕や爆撃の後は一切見られなかった。物資に不自由しているようにも見受けられない。一体どうなってるんですか。そもそも米軍の海図にすら記載がないって・・・」

「ストップ」

振り向いた亜紀子の顔は幾分険しげだった。

「・・・結城君。それは私の口からは言えない。それにさ、それを知っちゃったらあなたもう、この島から出られなくなっちゃうよ。それはそれで幸せな人生かもしれないけどさ、あなたにはあなたの目的があるんでしょう?なにも聞かないほうがいいと思う」

一切の二の句を告げさせまいとする亜紀子の冷徹な口ぶりに、結城は気おされて目線を床に落す。

「・・・じゃあ、質問を変えます。千沙ちゃんの両親は?それに亜紀子さん、あなたはどういう立場の人なんですか」

「・・ふふ、結城君もなかなか粘り腰だねえ。まあいいか。千沙ちゃんはね、春日部さんの遠縁の娘さん。ご両親は・・生きておられるのかどうかわからない。私はね、春日部先生の助手。でもって島で唯一の生娘。他のかたがたはみんな50代から70代だからさしずめ島のアイドルってところかな。夜這いは勘弁してね。いくら私が魅力的だからって」

「何言ってるんですか!そんな元気ないですよ!」

「あら残念」

ひとしきり笑いあう結城と亜紀子。

つられてきゃっきゃっと千紗も破顔する。

「でもここは・・・本当に、別世界のようですね・・・」

結城は遠い目を窓の外に向けた。



_残照の滑空機~第2章~ へつづく_


story by "ネジバナ"様


画像をくりっくするとおっきくなります。
akiko051n.jpg




関連記事
スポンサーサイト



テーマ : 創作・オリジナル
ジャンル : サブカル

コメントの投稿

Secret

No title

何とコメントすればいいのか(^^♪
これが小説のプロローグであるとしたらすごく惹きつけられます。
今後展開するのか、興味の持たれる作品です。

No title

マリアナという言葉が出てきたので、
戦中の1944年辺りの話かと思ったら、
2046年10月とは。
随分と先の話ですね~。
これからどうなっていくのか気になります(´∀`)

No title

2046年か。。。
まあ、MMが本当に開発されても変ではない時代になるでしょうね。
今ので時代でもロボット工学が発達してきてますからね。
これから人口減少していくのであれば、必ずあり得る世界観ですよね。

No title

おおっボーイッシュ
こんな髪も似合いますね
これから戦闘ロボとして活躍するのかな

ミドリノマッキー様へ。

えと。読んでくださる
だけでもうれしいのですー。
はい。コレは第1章なので
まだ続くのですー。
マスターミドリノマッキー様いつも
コメントありがとございますー。
興味を持っていただいて
良かったですぅ。書いて
くださった方も喜んで
いただけると思いますぅ。

ツバサ様へ。

はい。近未来小説なのですぅ。
でも場所はそんな感じです。
マスターツバサ様コメント
いつもありがとございますー。
はい。まだ続きますので
読んでくださると
うれしいのですー。

LandM様へ。

はい。本来MMがいた世界線
のお話しなのですぅ。
こんな未来は怖いのですけど
ロボは開発されて欲しい
ですよねー。
マスターLandM様コメント
いつもありがとございますー。
いつか人に代わってロボが…

ダメ子様へ。

わぁ。うれしいのですー。
ショートも褒めて
いただいて幸せー。
マスターダメ子様コメント
いつもありがとございますー。
そー。ホントは戦闘ロボの
MMなのですぅ。

No title

新幹線の中から読ませていただきました!
しっかりと読みやすい文章と興味深い序章、
これからの展開楽しみです( ´ ▽ `

この真っ黒ショート、今まさにMMちゃん亜紀子の髪型とお揃いで嬉しい(^o^
でも同じ髪型でも、MMちゃんならこんなにも素敵になるという、我が身のガッカリ感も味わいましたあっ

ぴょん吉様へ。

わぁ。ぴょん様に読んで
いただけてうれしいのですー。
そーなのですよぅ。素敵な
小説を書いていただいたのですぅ。
続きも楽しみにしてくださいね。
マスターぴょん吉様コメント
ありがとございますー。
わー。ぴょん様と髪型おそろー。
とってもうれしいのですぅ。
MMeyeには素敵ママさんの
お姿しかみえてませんっ。
そしてコレ亜紀子さんって
気付いてくださって
ありがとございますっ。
プロフィール

TYPE MM04

Author:TYPE MM04
オンナノコ(女装子)に
なれなかった、
ろぼっと(変態さん)
です
廃棄されるところを
オーナーに拾われました。
戦闘用なので
おっきいです。
(脳内設定)
マスターはあなたです。

最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
フリーエリア
最新トラックバック
いただきもの2
smicop えびふらいのしっぽちゃんまー様とponch先生のコラボなのですぅ。 smicop ちゃいななMMを風月先生に描いていただきました。 smicop 風月先生のれたすな鈴音ちゃんをお手伝いさせていただきました。 smicop 荒ぶるプリン様がスク水MM描いてくださいましたぁ。 smicop たらこ様がひまわりシティーに出してくださいましたぁ。 smicop 人魚なMMponch先生が描いてくださいましたぁ。 smicop ぴょん吉様が白猫MM描いてくださいましたぁ。 smicop 大人なMM西郷様が描いてくださいましたぁ。 smicop オレンジワンピを音鳴様が描いてくださいましたぁ。 smicop 西郷様が描いてくださったオスカルMMです。 smicop MMドールをひで郎様が作って下さいました。 smicop スク水MMをらす王子様に描いて頂きました。 smicop ponch様が海に連れてって下さいました。 smicop くー様がロボMM描いて下さいました。 smicop むぎゅっとMMまー様が描いて下さいました。 smicop OKさんたろう様とぴょん吉様が白猫MM描いてくださいましたぁ。 smicop ponch様があたまのわるいMMもいっかい描いて下さいました。 smicop ぴょん吉様がロボなMM描いてくださいましたぁ。 smicop ponch様がルールーちゃんと海に。 smicop ponch様がルールーちゃんと夕暮れまで。 smicop ponch様リクをまー様が描いて下さいましたぁ。 smicop 音鳴様が描いて下さいましたぁ。 smicop 記念絵をponch様が描いて下さいましたぁ。
検索フォーム
リンク
ブロとも一覧

HI白兔虎磊瞾奣一柱擎天大籃鳥無我南無藥師琉璃光如來六葉草幸運草五葉草幸運草八葉草幸運草一柱頂天一柱清天一柱菁天隔壁姐姐妹妹隔壁姊姊妹妹9隻青蛙全露臉肉眼天眼慧眼法眼佛眼會下蛋黃金老母雞人中之龍

女装 Crossdress with female mask

ラバーフェチ・ロングブーツフェチの美少女着ぐるみの部屋

☆☆☆☆☆☆☆  名言・格言集  ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

のほほん日記(続編)

今日ものんびりと

勇者フランツ 

ガオの部屋(よろず研究)

マイは:にぶんのいち

しまじろうアニメの検証と考察

カナダから雑学発信

LandM創作所

プリンの秘密基地

Japanese-wifeblog

「のほほん」ぶろぐ

東京03

若者よ!タダでヌくならここだよん♩

アダルト動画ニューハーフ特集!

五月雨日記<仮の宿>

せせらぎのさと蔵王

えいしんさんのブログ

めざせ!脱サラ漫画家

極まる

ASDポンチのアウトサイダー日記

けせらせら ♥
いただきもの
MMの大切な方たちからいただいた宝物です。 画像をクリックするとそれぞれの 記事に行けます。
beat5 風月先生に描いていただいたキュアビートちゃんです。 1dorocureprincess2s こちらも風月先生のキュアプリンセスちゃん thumbnail_s ひろ画伯様の光GENJI風MMです。 mmsamamaid5 風月先生に描いていただいたMM自身なのですぅ。 smicop こちらは、ponch先生に描いていただいた巫女さんMMです。 smicop 白猫ちゃんMMです。ponch先生に描いていただきました。 smicop マカロン様なのです。風月先生の作品なのです。 smicop 4コマまんがをたらこ様に描いていただきました。 smicop あたまのわるいMMです。ponch先生に描いていただきました。 smicop ponch先生に描いていただいたるりるりなMMです。 smicop ひろ画伯に描いていただいた小悪魔MMです。 smicop ツバサ様に描いていただいた巫女さんMMです。 smicop ponch先生に描いていただいたえびふらいなMMです。 mmsamamaid5 風月先生のリステの陽花ちゃんのモデルなのですぅ。 smicop MMにゃんponch先生に描いていただきました。 smicop ふんわりばにーちゃんまー様に描いていただきました。 smicop 恥じらいのMMにゃんponch先生さくですぅ。
QRコード
QR
RSSリンクの表示