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残照の滑空機~第2章~

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               ~第2章~


きっかけはほんの小さなアクシデントだった。

その頃にはほとんど報道されることもなくなっていた福島第一原発の廃炉事業。

2011年からおよそ23年で終了すると試算されていた廃炉計画は、定まらぬ作業方針に次々と延期を余儀なくされ23年を経ても一向に収束の兆しを見せていなかった。

ままならぬ進捗状況に焦りもあったのかもしれない。

移送途中だった使用済み核燃料棒が不運にもデブリの上に落下した。

原因はいまだ不明だ。

クレーンの管理は万全だった、と東電側は主張、人為ミスを繰り返し広報するが、未曾有の核爆発の後で背広組の戯言に耳を貸す国民など1人もいなかったことは確かである。

このことにより、東日本は首都東京も含め、ほぼ壊滅、人の住める状態ではなくなり、恐るべき線量の放射能は偏西風に乗って全世界に撒き散らされる。

政府は臨時政権を大阪に樹立する、と発表するが、この混乱に乗じて日本海から内陸部へと侵攻して来たのが隣国中国であった。

事故により、人口の2/5を失っていた日本は、指令系統の混乱もあいまって、なすすべもなく西日本のほぼ全域を人民軍によって制圧される。

当時の中国国家主席の言い分は、原発をコントールできずに放射能を世界にまき散らかした日本をこのまま放置するわけにはいかない、元々日本列島はわが国の所有領土である、であった。

もちろん日本の同盟国であるアメリカがそれを指をくわえたまま黙ってみているはずがない。

アメリカは福岡に傀儡政権を樹立。

日本政府は福岡を拠点に新たな国家運営を継続する、と宣言。

中国のやり方は民主主義に反するものだ、と激しく批判、下関を境にして両大国が火花を散らす事態となる。

問題は真正面から両大国がやりあえないことにあった。

中国とアメリカが戦火を交える、となれば、それはすなわち第3次世界大戦に直結する事態となる。

犠牲になったのは傀儡政権である首都福岡の日本人であった。

ゲリラ的にちょっかいを出し続ける中国に対抗し、常に最前線に立たされたのは3食寝床付を餌に日本中からかき集められた日本人兵であった。

戦局は収束の気配を見せず、すでに1年が経過。

深刻な放射能汚染は誰の手にもおえず、日々その深刻さの度合いを増していったが、今日の被爆より明日の飯を合言葉に、日本人は日々その数を減らし続けていた。

熱心に砂をこねあげながら、城らしきものを作る千紗を目線の隅でとらえつつ、浜辺に座り込んだ結城は、特に何をするでもなく海風に身を任せる。

時折結城の方に顔を向け、身振り手振りで何かを伝えようとする千紗に微笑みで相槌を打ちながら、こんな時間をすごすのはいつ以来だろう、と結城は過去をかいつまむ。

香苗を失った結城のその後に待っていたものは、ただ命をつなぐために他人を押しのけて食料を奪い合う日々だった。

少しの油断と同情心が、明日の自分の飢えにつながる。

わずか18歳の結城が1人で生きていくには、あまりに世界は過酷で容赦がなかった。

だがそれでも結城が心手折られずに、歯を食いしばり、生きよう、と抗い続けられたのは、ひとえに、このまま済ますわけにはいかない、という思いが心の奥底にずっとくすぶっていたおかげだった。

香苗、香苗、兄ちゃんは無力だけど、必ずお前の敵だけはうってやるからな。

その一念だけが彼をここまで生きながらえさせていた、といっていい。

なのにこの島はどうだ。

周りを警戒する必要もなく、無邪気に遊ぶ千紗。

豊富な食料と、整備されたライフライン。

結城をギリギリの境界で奮い立たせていた反骨心がふとした瞬間に緩みそうになるのを、わずか3日目にして彼は感じ始めていた。

それにしてもこの島は思った以上にちゃんとしている、と結城は1人、物思いに耽る。

水こそ井戸水と山間から流れ落ちる清水に頼るしかなかったが、結城を驚かせたのはガス、電気が完備されていることだった。

内地でも電気の供給は安定していないし、ガスはプロパンが主流。

なぜこんな小さな島で使用制限を設けることなく電気、ガスが使い放題なのか。

ただ、この島はそれらライフラインを含めた身のまわりのテクノロジーを一定以上最新化させまい、とする傾向がどこかあった。

昨日、あの、ウェアラブル端末があれば、使いたいんですが、と申し出た結城に、返ってきた答えは、この島では一部の人間しかネットにアクセスすることを許可されていない、であった。

よく観察すると、電気製品もどこか旧式なものが多かった。

洗濯機は2槽式、風呂はシャワー不在の浴槽のみ、IHクッキングヒーターもなければ、電子レンジもない。

意図的に極めて質素に、最低限の生活が送れるだけの調整がなされた痕跡がどこかにあった。

それがいったいなぜなのか、今の結城に探るすべはない。

「ちょっとおなかすいたね、千紗」

聞こえていないのを承知でつぶやく。

千紗に引きずられ海岸に来たのが午前10時ごろだったから、もう時間は昼前に近いはずだ。

決まった時間におなかが鳴る、という感覚自体が結城にとっては懐かしいものではあったが。

千紗はきょとんとしたような表情を結城に向けると、ふいに合点したように立ち上がり、もみじのような小さな手を振ると、結城についてこい、とばかり駆け出した。

「ちょ、ちょっとどこいくの、千紗ちゃん」

あわてて後に続く結城。

あっという間に千紗の姿は潅木の茂みの中に消えていく。


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息を切らした結城がようやく千紗に追いついたのは、山すそにひっそりともうけられた、頑丈そうな鉄の扉の前。

千紗はニコニコと笑いながら扉を指差す。

「え、ここに入れ、ってこと?」

変わらず扉を指差したままの千紗。

扉は施錠されていなかった。

わずかな逡巡の末、押し開けた扉の向こう側に現れたのは、等間隔にぶら下げられた電球に照らされた、地下へと続く階段だった。

「いいのかな・・・ここ入って」

勝手知ったる様子で先に階段を駆け下りていく千紗。

「ああっ、ちょっと千紗ちゃん!」

千紗を追い、階段を駆け下りる結城。

予想していたより長い階段が途切れた先に広がっていた空間は結城の口をぽかんと、開かせるに充分な圧巻の光景であった。

「なんだこれ・・・・」

赤褐色の光に照らされた巨大な地下空洞の中で、雑多な葉菜類が青々と繁茂している。

手前で葉を広げるのはほうれん草か?

よく見るとリーフレタスらしきものや、ダイコン、人参、といった根菜類もある。

奥にあるのはリンゴ?イチゴ?

およそ収穫期がまるで違うであろうと思われる食用野菜や果物が、台座の上に設置された枡状の鉢から茎を伸ばし収穫を待たんばかりの状態でその身を実らせていた。

「・・・これは・・・農場?工場?」

「あんた誰?」

「わっ!」

呆然と視線を泳がせる結城の背後、通路の隙間から突如顔をのぞかせたのは作業服らしきものを着込んだ腰の曲がった薄汚いじいさんだった。

見事に禿げ上がったシミだらけの頭頂部がてらてらと照明を反射して目にまぶしい。

70歳は超えているだろうか。

「あ、いや、その説明しにくいんですが、その、怪しいものじゃなくて」

「怪しくないわけないじゃない。この島は年寄りしか居ないんだから。どうやってここまでやってきたのかわかんないけど、なに?スパイかなんか?あ、でもあなた日本語よね?」

なぜオネエ口調?

外見にそぐわぬ話しぶりに、結城はかるく背筋が怖気立つのを感じる。

「あーでも若い男久しぶりに見た。ああほんと久しぶり。うん久しぶり」

とろんとした目つきで爺さんが鼻毛をそよがせながら結城ににじり寄ってくる。

「いやちょっと、なに。あなたなんなんですか」

「まあいいじゃない。ね。ね。ね。ちょっとこっちいらっしゃいよ。いいから。うん、いいから」

「よかないよ!なにもいいことなんてないよ!ちょっと!こら!寄るな!触るなって!こら!」

ふいにじいさんの体ががくん、と後にバランスを崩す。

千紗だった。

作業服の裾を掴みながら、凍てつくような無表情な目がじいさんを静かに見上げている。

「あ、ああ、ごめん、ごめんなさい。千紗の知り合いだったの?ごめんごめん?やあねえ、何もしやしないわよ、ばかねえ、ほんとにもう、あは、あはは」

じいさんはひどく狼狽すると、慌てたように作業服の埃を払う。

どうやらこの島における絶対君主は金沢ではなく千紗であるようだ。

「なんだもう千紗のお客さんだったの?よくわかんないけど。それなら大歓迎よ。まあそのなんだ、座って頂戴。何もないけどよかったらそこのトマトでもどう?おほほほほほほ」

本当に気味が悪い。

千紗がもいできたリンゴやトマトを口にしながら、結城がじいさんから聞いたのは、ここは島の植物工場である、という事実だった。

植物工場のプラン自体は1950年後半からすでに海外で論議され始めていた。

2000年代前半には一部の種類で実際に栽培が開始されている。

土を使わず特殊な養液と人口光を用い、閉鎖空間で食用植物を栽培する。

市場に流通させるにはコストがかかりすぎるのが問題点であったが、それも島の食料をまかなうだけなら帳尻は合うだろう。

ただ、驚くべきは設備の充実ぶりはもとより、やはり種類の豊富さ、だった。

じいさんは、すべての秘密はここにしかないこの養液と、特殊な発光ダイオードにある、と言い放った。

ただそれがどのようなものなのかはじいさんも詳しくは知らないらしい。

ここはねー専門家がいっぱい居るからね~とじいさんはフゴフゴ笑う。

このじいさんもなにかの専門家なのだろうか、と結城は疑問に思ったが、後に何のとりえもないただの素人であったことが判明する。

我々が住み着く以前から居た不法滞在者だよ、追い出すのも気の毒だから使ってやっている、と春日部は苦笑いで語った。

ところでさ、あなたロックは好き?とふいに真剣なまなざしをじいさんが結城に向けたときのことだった。

けたたましく階段を駆け下りる音が場内に響き、植物工場プラント入り口から亜紀子が息せき切って顔をのぞかせる。

「大変よ!海岸に難破船が漂着した!プラント施錠して自宅待機しろ、って金沢さんが・・・ああもう・・・なんであんたたちがここに居るのよ・・・・」

大きく肩を上下させながらうんざりした表情で結城を見つめる亜紀子。

「・・・余計な好奇心は身を滅ぼす、って習わなかった?結城君」

「いやこれは、好奇心とかそういうのじゃなくて・・・」

「まあいいわ、一緒に来て」

亜紀子の後について階段を駆け上がる一行。

「・・・あなたが漂着してきたのはなにか兆しだったのかもね・・・」

先頭を駆けながらぽつりとつぶやく亜紀子。

結城に返す言葉はない。

「ちょっと!早く!もたもたしないでネジバ・・」

亜紀子が最後尾の老人に声を張り上げ、すべてを言い切らぬ内に、それは起こった。

どおん、と爆発音がしたかと思うと、地の底からわきあがって来るように激しい揺れが地下通路を襲う。

結城はあわてて千紗を抱き寄せると、舞い上がる土ぼこりに咳き込みながら、力任せに扉に体当たりした。

「これは・・・」

植物工場から脱出した結城たちの眼に飛び込んできたのは、わずか1キロほど離れた浜辺で転覆し火を吹き上げる巨大な貨物船の姿だった。

船腹に中国文字が見える。

先ほどの振動はこの貨物船が爆発したことによるもの、だったようだ。

「すいません、僕ちょっと近くまで行って来ます!」

「あ、結城君!」

千紗を亜紀子に預けると、結城は茂みをかき分け海岸へと走った。

近づけば近づくほど貨物船の巨大さに圧倒される。

20万トンクラスの大型タンカーだ。

遠巻きに島の住人が集まっているのがわかる。

結城はその中に見知った顔を見つけると、後ろから声をかけた。

「春日部さん!」

「ああ、君か・・・」

ひどく動揺した表情を結城に向ける春日部。

「なんなんですか・・・これ・・・」

「わしにもよくわからん。だが・・・外装の損傷具合から見るに、昨日今日難破した船ではなさそうだな・・。おそらく商船だと思うんだが・・・何らかの原因で転覆して、半分沈みながら漂流した挙句、この島に流されてきた・・・ように見える」

春日部の目線はタンカーから離れない。

「でも春日部さん、この島の周辺は海流が特殊なんでしょ?僕がこの島に来たとき、普通なら漂着することはない、って言ってたじゃないですか・・・」

「それはそうなんだが・・・ひょっとすると海流が変わったのかもしれん・・・東日本を壊滅させた未曾有の核爆発の後だからな。これまでになかったことがおきても不思議はなかろう」

どうやらタンカーに人は乗っていないようだった。

何かが動く気配はまるでない。

死に絶えたのか、それとも全員の脱出が終わった後なのか。

小さな爆発を繰り返しながら、タンカーの火は一向に収まることなく、更なる爆煙をもうもうと空に舞い上げ続けていた。

「しかしこれは・・・まずいことになった・・・」

「なにがですか」

ふいに真剣な表情で結城を見つめる春日部。

「結城君・・・我々はもう君をこの島から外に出してやることができなくなったかもしれん・・・」

「え、それはどういう・・・」

「結城君、この船はおそらく接岸のショックで船内に残った燃料が引火して爆発したのだろうと私は思う。そして重要なのはな、結城君、我々には、この火を消し止める手立てはない、という事だよ。この島には警察も消防も存在しないからな。それがどういうことかわかるかね?地図にもなく、GPSからも存在を抹消されているこの島が全世界に向けて物理的に存在をアピールしている、という事だよ。おそらくこの火に人民軍が気づかない、という事はありえないだろう・・・ひょっとするともうすでに戦闘機なり軍用船なりがこの島に向かって進んできているかもしれない。ははっ、こういう形でこんなにも早く終わりが来るとはな・・・・」

掌を額に当て自嘲気味に春日部は吐き捨てる。

「春日部さん・・・」

「・・・なんだね」

「すべて話してもらえませんか。このまま、何もしらないまま軍隊に蹂躙されるのは納得いきません。ここに居る以上、僕にも知る権利はあるはずだ」

「・・・いいだろう。こうなってはもう秘密もクソもないしな」

春日部は踵を返すと、顎で結城について来るよう合図した。



_残照の滑空機~第3章~ へつづく_


story by "ネジバナ"様

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No title

福島第一原発事故が全ての発端だったんですね。
現実でも米中で争いが始まっていますし、
リアルさがあるのがなかなかに凄いですね。
それにしても、島の植物工場の次は中国籍のタンカーですか。
島の秘密も気になるところですね~。

No title

こういう展開でしたか。
ネジバナさんといわれるのですか。
この作者さん、なかなかの構想力と文章力をお持ちだ。
飽くことなく前へ読み進めます。
この後も期待できそうです。

No title

確かにヒヤリとする小説ですね。
とても面白いと思います。
いや、面白いというと不謹慎なのか。。。

福島原発事故に関しては、最悪の展開だと
東京まで放射能汚染されて、東京閉鎖するというシナリオもあったと聞きますからね。
それを考えると、なかなか原発というのも使い勝手が難しいものですよね。
そこから戦争になる可能性もある。
人類の発明品も仇となることがありますね。

ツバサ様へ。

そーなのです。あの事故が
すべてを狂わせて…そして
米中も…ちょっとこわいですよね。
マスターツバサ様コメント
いつもありがとございますー。
まだ秘密がかくされて…
次も読んでくださいね。

ミドリノマッキー様へ。

はい。騒がしくなって
きましたぁ。そーなのです。
ネジバナ様は素晴らしい
小説家でロッカーでも
ある素敵な方なのですー。
わぁ楽しんでくださって
うれしいのですぅ。
マスターミドリノマッキー様いつも
コメントありがとございますー。
続きも期待してくださいね。

LandM様へ。

そーなのです。あの事故は
もしかしてこんな…
わぁLandM様におもしろい
って言っていただけて
ネジバナ様もお喜びだと
思いますぅ。
マスターLandM様コメント
いつもありがとございますー。
やっぱり原発はこわいですぅ。
できれば、使わず済めば…
どんな便利なモノも
使う人しだいですよね。

「青・のMM様、グッジョブ!」

えいしんです。

ご無沙汰してスミマセン。
MM様、今回のストーリー、とってもグッジョブ!ですね。
でもでも、「えいしん」は、MM様の、ショートカット&ショートパンツ
&青一色!のお姿が、とってもグッジョブ!でした。

それでは、お疲れさまでした。

えいしん様へ。

ようこそぉえいしん様あ。
来てくださってありがと
ございます。今回書いて
いただいたお話し
お気に召してくださって
うれしいのですー。
マスターえいしん様コメント
ありがとございますぅ。
ショートカットとショート
パンツはお話の中の
亜紀子さんのイメージ
なのですぅ。グッジョブ
いただけて幸せなのですっ。

No title

こんばんは

事の発端がまさかあの爆発事故によるものだったとは
その後の占領や戦争なんかももしかしたらありえたかも知れない
そんな世界を思わせるものですね

そして、すべてを知るときがくる・・・・
果たしてそれはどんなものか、続きが非常に気になる所ですね

無邪気に遊ぶ千紗ちゃんの姿が唯一の
安らげる存在ですね

荒ぶるプリン様へ。

そうあの日がすべての始まり
だったのですぅ。そーなのです。
一歩間違えばホントにこんな
コトになってたかもぉ。今だって…
そう、そして次回すべてが
マスター荒ぶるプリン様コメント
いつもありがとございますー。
はい。千紗ちゃんだけが
救いなのですぅ。
プロフィール

TYPE MM04

Author:TYPE MM04
オンナノコ(女装子)に
なれなかった、
ろぼっと(変態さん)
です
廃棄されるところを
オーナーに拾われました。
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おっきいです。
(脳内設定)
マスターはあなたです。

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